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せどりアプリ「せどりすとプレミアム」を使う理由

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こんにちは!はやてです。

先日の「リサーチアプリを活用する」の記事でも解説しましたが、

せどりの仕入れの際に使うリサーチアプリは複数あります。

 

僕は、現状「せどりすとプレミアム」を導入しています。

これは有料のツールで、月額5400円がかかります。

もちろん、無料版の「せどりすと」でもリサーチは可能ですが、

月額を払っても使いたい理由があり、使い続けています。

今回は、その「理由」についてお話しをしたいと思います。

 

 

仕入れとスピード

 

せどりは、

商品を仕入れて→商品を販売する

と言ういたって、シンプルなビジネスモデルです。

 

販売の過程では、

・価格設定

・商品説明文の工夫

・アカウントの質(評価)

などなどの要素も必要になってきますが、まずは

「いかに多くの商品数を仕入れられるか」

がポイントですよね。

 

そのためには、「仕入れのスピード」が必要になってきます。

 

1店舗にかける仕入れ時間

1商品にかける仕入れ時間

 

これをいかに短くするかが大切なことは明白ですよね。

 

 

インストアコード

 

仕入れをしている際に厄介なのが、「インストアコード」です。

このインストアコードとは、

店舗独自のコード(バーコード)です。

 

例.TSUTAYA

img_1635

 

例.ブックオフ

img_1493

 

例.ゲオ

img_1521

 

例.古本市場

img_1827

 

 

これらの画像のようなバーコードシールのことです。

ほとんどの場合、商品の表面に貼られています。

厄介なのは、このインストアコードが貼ってあり、商品独自のバーコードが隠されている場合です。

または、商品のバーコードの上にインストアコードが貼られている場合です。

 

リサーチをしようにも、商品のバーコードが隠されているのでスマホで直接バーコードを読み取れない!

リサーチをするためには、Amazonやモノレートに「商品名」を手打ちして入力しなければいけない!

 

そうなると、仕入れスピードが大幅にダウンしてしまいます。

間違ったデータを見てしまい、赤字仕入れになってしまった、、、という危険もありますよね。

 

僕は、気合を入れて店舗仕入れをするときは1日に20店舗以上まわることもありますので、

この時間のロスは致命的になります。

 

 

せどりすとプレミアムを使う理由

 

僕が月額を払っても「せどりすとプレミアム」を使う最大の理由が

先ほど解説した「インストアコード」です。

 

有料版の「せどりすとプレミアム」はこのインストアコードを直接読み込むことができるのです。

通常の商品バーコードと同じようにスマホのカメラ機能で読み込むことができます。

・ブックオフ

・ゲオ

・TSUTAYA

・古本市場

・駿河屋

・ソフマップ

・フタバ図書

・カメレオンクラブ

これらの店舗のインストアコードを読み込めるようです。

 

上記のどの店舗もゲームせどりでは、仕入先の対象になります。

これらのインストアコードが読めるか・読めないかで仕入れのスピードがかなり違うと感じます。

 

せどりすとプレミアムには、無料版には無い機能がこのほかにもありますが、

この「インストアコード」機能だけでも料金分の価値はあると思っています。

 

僕はせどりを効率化してくれるツールを複数、導入しています。

それぞれを駆使して、いかに効率的にビジネスを進めるかをテーマにしていますが、

この「せどりすとプレミアム」はかなり貢献度の高いツールになってくれています。

 

それぞれのステージによって導入するタイミング等もあると思いますが、

今回は「こういったツール&機能がある」ということで解説させていただきました。

 

では、今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

分からないことなどがありましたら、

「問い合わせ」よりご質問ください。

随時、返信をさせていただいております。

 

 



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