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せどり 仕入れのやり方「リサーチアプリを活用する①」

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こんにちは!はやてです。

今回は、せどりのリサーチ手順を解説します。

店舗で商品をリサーチする際には、リサーチツール(アプリ)を使います。

そのリサーチツールの機能・見るべきところなどをお話ししますので、

ぜひ、ご覧下さい。

 

 

おすすめのリサーチアプリ

 

おすすめのリサーチアプリは「せどりすと」「せどろいど」です。

 

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せどりすと=iphone用アプリ

 

 

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せどろいど=アンドロイド用アプリ

 

 

※僕が使っているリサーチアプリは「せどりすとプレミアム」ですが、

これは月額5400円の有料版になります。

 

最初は、無料で使える「せどりすと」「せどろいど」で十分かと思いますので、

ご自身で使っているスマホの種類に応じてインストールしてみて下さい。

 

今回は無料版の「せどりすと」をメインに解説します。

 

 

せどりすとの使い方

 

(リサーチ方法)

リサーチの方法は大きく分けて2種類です。

①商品のバーコードをスマホのカメラ機能で読み込む

②商品のJANコードを手打ちして読み込む

どちらかの方法で商品のデータを読み込んで、リサーチをしていきます。

では、個別にリサーチの手順を解説します。

 

 

 ①商品のバーコードをスマホのカメラ機能で読み込む手順

まずは、せどりすとを起動します。

「検索リスト」をタップし、検索画面を表示させます。

1

 

(せどりすとの検索トップ画面)

リサーチ画面の「バーコードマーク」をタップします。

 

 

そうすると、スマホのカメラ機能が起動します。

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カメラ機能で商品のバーコードを写しこみます。

バーコードの読み込みに成功すると、

バーコードの数字が緑色で表示され、画面下に読み込んだ商品が表示されます。

「リストに戻る」をクリックします。

 

 

img_2036

先ほど読み込んだ商品の情報が一番上に表示されています。

カメラ機能を使ってバーコードを読む手順は以上です。

 

 

 

②商品のJANコードを手打ちして読み込む手順

次に、カメラ機能をつかわずにJANコードやISBNコードを直接入力して

リサーチをする手順です。

店舗では、せどり対策や商品管理の都合でバーコードをシールなどで隠している場合があります。

その様なときに、手入力が必要な場合もありますので、この方法も覚えておきましょう。

 

まずは、せどりすとを起動します。

「検索リスト」をタップし、検索画面を表示させます。

ここまでは、①バーコードで読み込むと同じ手順です。

 

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(せどりすとのトップ画面)

リサーチ画面の「ISBN検索マーク」をタップします。

 

 

 

img_2030

そうすると、数字入力欄が表示されます↑

 

数字をタップして、JANコードやISBNコードを入力していきます。

入力が完了したら、「Search」ボタンをタップします。

そうすると、先ほど入力した数字が緑色で表示され、

当該の商品が画面の一番上に表示されます。

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これで、手入力でJANコードやISBNコードの入力・検索手順は以上です。

次に、読み込んだ商品の情報確認に進みます。

 

 

 

(商品のデータの読み方)

次は、先ほど「せどりすと」に読み込んだ商品のデータの読み方と調べ方です。

img_2037

読み込んだ商品のデータはトップ画面では、このように表示されます。

①商品画像
②商品名
③ランキング
④最安値
⑤粗利

がこのトップ画面では表示されます。

ここの情報でも、ある程度の仕入れの判断ができますが、

さらに細かい情報も表示させることができます。

調べたい商品の欄をタップして下さい。

 

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そうすると、当該の商品の下に細目が表示されます。

①評価
②新品出品
③中古出品

などです。

これは、Amazon内での当該の商品のデータです。

Amazon内での

評価はどの程度なのか?

新品の最安値はいくらなのか?

中古の最安値はいくらなのか?

をここで見ることができます。

さらに、それぞれをタップすると、Amazonのページに移動することができます。

「評価」の欄をタップすれば、Amzon内の評価ページに、

「新品出品」もしくは「中古出品」の欄をタップすればAmazon内の価格ページを参照できます。

 

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これ以外にも、

  • モノレート
  • Amzonの商品ページ
  • PRICECHECK

の3サイトへ直接移動できます。

5

より詳しくデータを調べたい場合には、これらのボタンをタップしてページを切り替えます。

 

それぞれのページのデータを調べた後は、

「検索リスト」をタップすることで、トップページに戻ることができます。

 

基本的な「せどりすと」の機能と、読み込みの手順は以上です。

 

次回は、この「せどりすと」の機能を使っての

具体的なリサーチの手順を解説していきます。

・リサーチの際に見るべき商品データ

・仕入れの判断をするための基準

などを、より詳しく解説しますのでご覧ください。

 

 

では、今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

もし、分からないことや知りたいことがありましたら

「問い合わせ」よりご質問ください。

 

 



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